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Kindle無料本を考える

雑記

だれでも手軽に出版できるKindleを利用して無料本を出版しているを多数見かける
しかし、どうしてその内容で出したんだ、と思うようなのが多いのも事実である

そんなのブログに書けばいいじゃんぐらいの内容なのが目立つ
なのでなぜKindleというプラットフォームを選んだのか推測してみる

ブログに書いても誰も読んでくれないし、だったら無料本として出版して目を引こう
無料本にすればその手のbotに紹介されて人の目には触れやすくなる
ランキングに入るには150DLもあれば十分なので競合は少なくまともなタイトルさえついていればランキングに入って自己満足できる
でも、ダウンロードした人間が皆読んでいるとは考えられない
どれだけの人間が読んでいるかを考えると、誰も見ないブログに書くのとそう大差なく思える

じゃあどうしよう、僕は私はKindleを使って読んで欲しいんだよ内容のない文章をさ

対応を考えるとKindleは現在のシステムだと購入履歴を参照しにくくKindleで無駄に埋め尽くすのはあまり嬉しくありませんねといった状態なので、Amazon側で管理を何とかして貰いたいです。Kindleだけ別とかにして貰えないですかね
まあ個人ではどうにもならんですが

他媒体でサンプルや連載などをやってKindleでパッケージとして販売ぐらいが最適かと

面白い本あったら教えて下さい